全国各地での年間予測発電量

日本全国で、年間を通して高い発電量を発揮します。

1年間を通して、安定した発電量を発揮し、シミュレーションを上回る実発電量を達成するなど、
日本全国でアブリテックジャパンの太陽光発電システムを導入して頂いております。

全国各地での年間予測発電量

全国各地での年間予測発電量 全国各地での年間予測発電量
モジュール形式
6MN6A305-B0
方角:真南
勾配:30°
10.37kW > 305W×34枚
5.49kW > 305W×18枚
北海道 札幌市

10.37kW:12,608kWh
5.49kW:6,675kWh

宮城県 仙台市

10.37kW:12,826kWh
5.49kW:6,790kWh

栃木県 宇都宮市

10.37kW:13,224kWh
5.49kW:7,001kWh

群馬県 前橋市

110.37kW:13,844kWh
5.49kW:7,329kWh

東京都 東京

10.37kW:12,425kWh
5.49kW:6,578kWh

新潟県 新潟市

10.37kW:12,608kWh
5.49kW:6,675kWh

石川県 金沢市

10.37kW:11,780kWh
5.49kW:6,236kWh

長野県 松本市

10.37kW:15,080kWh
5.49kW:7,983kWh

静岡県 静岡市

10.37kW:14,314kWh
5.49kW:7,578kWh

愛知県 名古屋市

10.37kW:14,001kWh
5.49kW:7,412kWh

大阪府 大阪市

10.37kW:13,002kWh
5.49kW:6,883kWh

広島県 広島市

10.37kW:13,863kWh
5.49kW:7,339kWh

香川県 高松市

10.37kW:13,696kWh
5.49kW:7,251kWh

福岡県 福岡市

10.37kW:13,082kWh
5.49kW:6,925kWh

宮崎県 宮崎市

10.37kW:14,507kWh
5.49kW:7,680kWh

沖縄県 那覇市

10.37kW:13,355kWh
5.49kW:7,070kWh

シミュレーションを上回る
実発電量を達成した事例を
紹介します

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●気象データ(日射量、気温)は、NEDO(独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)ホームページに記載されている年間月別日射量データベース(MONSOLA-11:国内837地点・29年間[1981~2009年]の日射量データを使用しております。●太陽光発電モジュール容量はJIS規格に基づいて算出された太陽光発電モジュール出力の合計値です。実使用時の出力は日射の強さ、設置条件、方位、角度、周辺環境、地域差、及び温度条件により異なります。●発電電力は最大でも次の損失により、太陽光発電モジュール容量の70~80%程度になります。●素子温度上昇による損失10月~3月=9%、4・5月=11%、6~8月=17%、9月=12% ●パワーコンディショナによる損失=4% ●その他損失(受光面の汚れ、配線、回線ロスなどによる損失)=5% ●年間推定発電量には、影、積雪、経年劣化、出力制御による影響は考慮されておりません。 ●年間推定発電量は各システムの容量、地域別日射条件、システムの各損失を考慮して、当社発電シミュレーションにより算出された値であり、保証値ではありません。 ●各実発電量は、各地域の発電量を保証するものではありません。同じ地域でも設置条件や、毎年の気象条件によって発電量は異なります。太陽光発電を設置する方位は「真南」、屋根の傾斜角は30度前後が理想的です。