コラム2020年01月22日

自然災害に対するご家庭での備え「家庭用蓄電システム」

株式会社ソーラーパートナーズにて、太陽光発電ユーザー530名に対して「蓄電池に関するアンケート調査」を行ったところ、

「停電で困ること」の上位3位として、「冷蔵庫」、「照明」、「調理器具」が挙げられました。

(関連ページURL:https://www.solar-partners.jp/battery/83604.html

 

近年自然災害に伴う停電が発生する場合もあり、停電時の対策として、電源供給の需要が高まっていると言われています。

「家庭用蓄電システム」は停電対策として効果を発揮するだけではなく、光熱費の削減で家計を楽にする役割も果たしてくれます。

 

アブリテックジャパンが取り扱っている、デルタ電子社製「SAVeR-H ハイブリット蓄電池システム」は海外勢で初のJET認証取得メーカーです。

【SAVeR-H ハイブリット蓄電池システムの特長】

  • 6種類の運転モードに対応しており、お客様のライフスタイルに合わせて設定できます。
  • 自動自立運転切替機能搭載しており、停電時にもオール電化機器が使えます。※202V/3kVA、101V/1.5kVA(2系統)
  • 動作電圧はDC30-450Vなので、太陽電池モジュールの発電力をMAXに引き出します。
  • スマートな機器構成で、機器を最小限に抑えた省スペース・省施工設置ができます。
  • シングルバッテリー(6kWh)と大容量ダブルバッテリー(12kWh)の2タイプを用意しております。

 

太陽光発電システム+ハイブリッド蓄電システムの併用で、発電した電力を効率的に使うことで、電気料金をオトクにしませんか。

 

【製品導入についてのお問い合わせ】

アブリテックジャパン株式会社 営業本部 03-3639-2233

新着情報一覧に戻る
Topへ戻る